高知から来ました【宝箱と鍵】

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【宝箱と鍵の話】

今日はお昼にわざわざ

高知県から訪ねて来てくれたお客さんが居ました。



少しの時間でしたが

将来の夢や、それに向けて

どう取り組んでいくのか?

などを話してくれました。



20時までには高知に帰らないといけない

との事だったので

宝箱と鍵の話も、タンタンタンと話しました。



彼女が来店中にもチラホラとお客さんが来てくれて

一緒に円卓を囲みながら沢山の話に花が咲きました。





人間は死に向かって生きている。

限られた時間で

どれだけの事に挑戦できるか?



限られた時間の中で

どれだけ楽しめるだろう?



落ち込んでも悩んでも

時間は過ぎていくのだから



もっともっとイメージを膨らませて

常に挑戦し、経験し、明確にイメージして

人生と言う旅の大冒険をしようではないか。



行動って簡単なようで難しい。

しかし答えはいつもシンプル



この記事を書いた人

岩井 隼人
岩井 隼人CREPE & CAFE Hi5 オーナー
2009年の東日本大震災をきっかけに【便利になりすぎた日本】で何不自由なく当たり前のように生きている自分が嫌になり言葉も地理も分からない東南アジアを携帯電話やインターネットの環境も断ち、2カ月間バックパッカーをして何も無い体一つの状態で生活してみる、そこで沢山の人々と接して生活していくなかで人とのコミュニケーションの大切さを知る。

コミュニケーションの大切さや日本の良さ、これからの日本のあり方を若者やお年寄りの方と話し合えるような場所、人が集まるような場所を作りたくて「老若男女集まるにはクレープ屋だ!」と、思いクレープ屋をはじめる。

多くの人に生きる喜びを伝えていきたいです。

このままでは人間は人工知能に支配される。と、本気で思っている(笑)

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