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CREPE&CAFE Hi5

松山市にあるクレープ屋さん

CREPE&CAFE Hi5

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「相談」タグアーカイブ

道しるべ

投稿日時: 2017年8月13日 投稿者: 岩井 隼人
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カテゴリー: 出会った人たち | タグ: CAFE、CREPE、Hi5、カフェ、クレープ、タロット、人生、占い、松山市、相談、Hi5 | コメントを残す

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crepe_and_cafe_hi5

🌟ライフコーチ|ENTP
⏰14:00??〜22:00??(ご相談はDMから)
学生、新社会人、将来に悩む方々へ。
人生の転機や悩みに寄り添い「人生が変わる」きっかけを与えられる場所になれたら嬉しいです😄
🏨@omoya.guesthouse

道中猛吹雪だったけど…出雲大社に着いたら、光がさした。まるで神様のお迎えみたい。  全国の神さまが出雲に大集合。
「神在月」の出雲で、ちょっと神頼み。  全国の神々が集まる唯一の時期”を体感できる  神在月は、普段は全国各地にいる神々が出雲に集まり、さまざまな縁や来年の運勢について話し合うという古来からの信仰に基づく時期。   この「神々の集い」の空気は、普段の観光や参拝では味わえない「特別な時間」。  着物レンタルしたい人は
@izumo_goenstyle  がおすすめ
たくさんの着物や小物もありました。
何と言っても出雲大社に近いのが良い👍  てか今回の神在月
僕もアレなら八百万の神の1人なので
今回は呼ばれてるのでね(震え声)
#いずもおおやしろ 
#出雲大社 
#神在月
#石鎚山 
#登山 
#mtishizuchi 
#やってみよう
#紅葉
オレンジバイキングスの試合見てきた
#オレンジバイキングス 
#松山市
#バスケットボール
#コミュニティセンター
#ブザービート
Ms. Nakaoka, fondly known among many as “Super S Ms. Nakaoka, fondly known among many as “Super Sensei,” has passed away.
She visited our shop often and dedicated her life to sharing Japanese tradition and culture with both local youth and foreigners.
Through her actions, she built bridges among people across cultures.
We pledge to uphold her spirit, carry forward her legacy, and pass it on to future generations.
Rest in peace.  P.S. Her family kept her hospitalization private to protect the hospital, but her grandchild notified me.
The next day, I visited her wearing a kimono she once taught me.
I asked, “Every day in bed must get boring, right? How do I look in kimono?”
She replied, “Elegant, thank you.”
I ended our final conversation with, “See you again, goodbye.”  中岡先生(多くの方から「スーパー先生」と親しまれていた方)が逝去されました。
先生は当店を度々訪れ、地元の若者や外国人に対し、日本の伝統と文化を熱心に伝えてこられました。
その行動を通じて、文化の壁を越え人々をつなぐ架け橋となってくださいました。
私たちは先生の精神を胸に刻み、その遺志を継ぎ、未来へと伝えていくことを誓います。
どうぞ安らかにお眠りください。  ちなみにHi5への来店日数は群を抜いて1位でした。
エブリディ、オールウェイズ!  追伸:ご家族の配慮から入院は伏せられていましたが、お孫さんが知らせてくれました。
翌日、先生に教わった「着物」を着て見舞いに行き、
「寝てばかりでしんどくない?て言うか、着物どう?」と聞くと、
先生は「立派です、ありがとう」と必死の笑顔で答えてくれました。
僕はいつものように、「またね、先生さようなら」と言って別れました。  多くの事を学ばせてくれた方でした。
ありがとうございます。
と、感謝の気持ちしかありません。
〜6年前〜 2019年の出来事 1人の女性が 〜6年前〜
2019年の出来事
1人の女性が夜19時頃お店にやって来た
食事を済ませて、帰ろうとしてるところ
声をかけてみた。
⁡
「どうだった?美味しかった?」
⁡
あの時、この一言がなければ
今回の【Sunlit台湾フェア】は開催されてなかった。
⁡
人生ってこの一瞬、この一瞬で
物事が大きく変わるから面白い。
⁡
今日は僕の物語に出てくる
【アリー】について書いてみようと思う。
⁡@sunlit___7
2019年のGW初日
夕方頃、1人の女性が店に来て
ご飯を食べに来てくれた。
特に何かを話したわけでもなく
料理を提供して、食べて終わって帰ろうとしてたので話しかけてみた。
⁡
「どうだった?美味しかった?」
⁡
初めは社交辞令のような他愛もない話から
気がつけば「将来やりたい事はないの?」と夢の話にまで発展していた。
⁡
僕がこの店を始めたのは
「誰かの人生の変わるきっかけを、作りたい」
って思いがあって始めたのもあり、夢について
夜中まであっという間に5時間ぐらい話してた
⁡
「今日はもう遅いから」と、話を切り上げ
初日の出会いが幕を閉じた…
⁡
その翌日から、連日連夜アリーは店に来た。
毎日店に来て「夢」について語りあった。
そこで彼女は一冊の夢ノートを見せて来た。
⁡
「夢ノート作りました!」
「やりたい事、全部ここに書きます!」
キッチンカーをはじめ、生きてる間にやりたいことを小さなことから大きなことまで、どんどん書いていった。
⁡
そんなある日、アリーは
「いつかHi5のような店を持ちたい」と、言い出した。
⁡
この言葉を聞いた瞬間
僕の顔からは笑顔は消えた
「夢が語り合えるこんな店がもっと増えたら良い」と、ずっと思ってた僕は最初はワイワイ楽しく過ごしてたけど、夢に対してすごく真剣な彼女に対して
⁡
「僕も真剣に向き合うべきだ!」と、心を鬼にしてすごくキツい言葉を浴びせはじめた事を今でも鮮明に覚えている。
⁡
ここまで言われてるのに、なぜまだへこたれずに、お店を訪れて来るのか?
⁡
そんな中でも着実に夢ノートに書いてある事を
一つずつ実現をしていく
なにか不思議な「力」を手に入れた
彼女のワクワクに、連鎖反応するように
刺激をもらえるようになっていた。
⁡
一年目でキッチンカーを開業し
今は店舗を持つことも出来た
⁡
ことある事に何かと相談に来てくれるぐらいになり、キッチンカーから店舗展開、海外進出、空港での出展、どんどん増えていく様々な「夢」と一緒に夢ノートはいつも持っていた。
⁡
達成出来た夢は、しっかりノートに記して
まだ達成できずに、ずっと折り目を入れているページもあった。
⁡
「なにこれ?」と、聞くと
「あー、これは何でもないです!」と、濁され続けてましたが、こないだ台湾フェアが決まった時に
この折り目のついたページを見せてくれた。
⁡
そこには「ハリーの背中に追いついた時、いつか一緒に仕事がしたい、何か楽しい事!」と書かれていた。
⁡
僕の知るSunlitと言う店は
Hi5とは違ったまた別の形の愛のある店で
縁を大切にし、人が集まり、夢を語り
とにかく笑う、笑ってれば幸せだ!
みたいな「今を生きる!」を毎日真剣に考えてる
そんな全力投球で人と向き合う素敵な店だと思います。
⁡
「ハリーの背中に追いついた時」と、書かれていましたが、とっくに追い抜かされてるような感覚にもなりました。
⁡
台湾フェア当日
「Hi5のような店を持ちたい」
みんなが集い、笑い合い、夢を語り合う
そんな素敵な空間がそこにはありました。
⁡
人生という物語の主人公が
それぞれ夢を語り、物語を作っていく
やりたい事は大切に宝箱に入れてるけど
その宝箱を開ける鍵を探してる。
⁡
とにかく物語のなかで
大切な鍵を持った人を探す事
⁡
人が人を呼び
様々なコミュニティが誕生してる
みんな笑顔で帰っていく
⁡
台湾フェアを通じて一緒に働いてみて
営業が終わったあと
なんだか変な安堵感がありました。
心寂しく、穏やかな感覚。
⁡
雨の中、帰り道1人遠回りをしながら
ぼーっとして車を運転してると
アリーとの出会いから現在まで走馬灯のように
投稿した写真の映像が流れ始めました。
⁡
あの時、夢の入り口を探していた女性は
人々に夢を与える人に変わっていました。
⁡
⁡
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#やりたい事 
#フリースクール
#不登校
#いじめ
#若者の夢
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#将来の夢
#引き寄せの法則
#松山市 
#愛媛県
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#独学
#グランドピアノ
#日本
#若者の夢
今回のお知らせは @sunlit___7 で開催さ 今回のお知らせは @sunlit___7  で開催される合同イベント
初めてPOP UPなるものに参加します。
👀2025年6月24日(火)  🇹🇼小豆島で台湾カフェをしている日台夫婦が
お店に来てる時に
「てかさ、愛媛であの炒飯作ってよー」って感じで
めちゃくちゃ美味しい炒飯がどうしても食べたくて
無茶振りしてみたら
「良いですね〜🤭」と、快諾してくれて
とんとん拍子に話が進んだ今回のPOPUP☝️  僕が台湾からタピオカを輸入する際に
この夫婦には大変お世話になってるので
わたくしめもタピオカを持って参戦🧋  🔺同時開催でプロフ撮影会もやっちゃいます!
SNSのプロフ画像で、ずっと前から
Sunlitの画像良いなーって思ってたんです  「この日、撮影会しよ!」って行ったら
これもまた快諾してくれて
とんとん拍子に5分かからず
今回のイベントが決まりました😁  会場でもあるSunlitの客席は数に限りがございます。
少しでも多くの人に楽しんでもらいたいので
今回はお店にも無理を言いまして
※時間毎に予約制という形をとっています🙇‍♂️  A部(11:00〜13:00)🇹🇼6名程度 📷3名程度
B部(13:00〜15:00)🇹🇼6名程度 📷3名程度
C部(15:00〜18:00)🇹🇼6名程度 📷3名程度  1部につき、料理は6名ほど、撮影は3名ほどの枠となっております。もう埋まっちゃってるかもしれませんが、興味ある方は以下よりDMで問い合わせをよろしくお願いします。
それぞれ予約先が異なりますのでお気をつけください。
問い合わせたけど、送り先間違えてその間に🈵!って事も十分にありえますので、それぞれ送り先は間違えないように注意してください⚠️  🇹🇼🇹🇼🇹🇼台湾フェス(料理のイベント)は🇹🇼🇹🇼🇹🇼
@agon_shodoshima 
【台湾料理予約希望】
【お名前(ニックネーム可)】 
【ご希望の時間帯】
 A:11:00〜13:00
 B:13:00〜15:00
 C:15:00〜18:00  【注文予定】
 ・注文メニューは決まっている/まだ決めていない
 (決まっている場合は下記から選んでご記入ください)
 1. ルーロー飯セット(スープ&漬物+ミニ豆花) ¥1,300
 2. 台式炒飯セット(スープ+ミニ豆花) ¥1,500
 3. 台湾ネギパイ(1ピース ¥350/2ピース ¥600)
 4. 豆花(フルサイズ) ¥800
【お支払い方法】
 現金のみ(※当日、現金をご用意ください)  ※店内カウンター席は6席のため、各時間帯6名様までの予約制となります。
 ※多くのお客様に楽しんでいただくため、時間を守ってのご来店にご協力お願いいたします。
 ※テイクアウトのみのお客様は当日も対応可能です(数量限定)。  🇯🇵🇯🇵🇯🇵プロフィール画像撮影は🇯🇵🇯🇵🇯🇵
@sunlit___7  【プロフィール撮影会 予約希望】  ① お名前(ニックネームでもOK)  ② 希望の時間帯(A・B・Cから選択)
A部(11:00〜13:00)
B部(13:00〜15:00)
C部(15:00〜18:00)  ③ 希望時間帯の中で都合の良い時間(例:A部の12:00頃など)  ④ ご連絡用Instagramアカウント(非公開でもOK)  ⑤ご質問やご要望(任意)  以上になります、台湾料理は全てテイクアウトOKです!
テイクアウトの場合、ご予約は不要ですが
品切れになる事も考えられますので
持ち帰り予約の問い合わせとかしてみると
確実にゲットできるかと思いますので是非  僕がいつも小豆島まで食べに行ってる炒飯
是非この機会に食べてみてください😊
僕のインスタグラムを見て初めてお店に相談に来てくれました。
人生がうまくいかないのは「⚪︎⚪︎のせいだ」と
最初は、どこか他人事のように語るその口ぶりに「ん?」と思ったけれど
話をよく聞いてみると
⁡
⁡
これからは「困ってる人の力になりたい」と思って、コーチングやコンサルを受けていたこともあったそうです。
⁡
でも実際の内容を聞いてみると
そのコンサル内容は、技術や売上にフォーカスした“ビジネスライクな”もので
根本的な問題にアプローチするようなものではなかったようでした。
人の性格や思想によっては効果的なアドバイスも
アドバイスする相手によってはハードルが高すぎるものもあります。
⁡
僕がよくお店で伝えていることがあります。
「自分は何者か?」
「自分の役目は何か?」
「生きがいは?」
「やりがいとは?」
「自分にとっての幸せとは?」
⁡
その問いに真正面から向き合うことが
自分の人生を動かす一歩になると思っています。
⁡
大きな壁にぶつかってる時って
実はそのほとんどが“壁”じゃなくて、
自分自身の「プライド」が立ちはだかってるだけかもしれない。
⁡
そんな話をしていた時、
彼女はスーッと涙を流しました。
綺麗な涙でした。
⁡
「このままじゃだめだ」
そう言っていた彼女は、
やっと“誰かのせい”にするのをやめて
“自分ごと”として人生を捉え始めていたのかもしれません。
⁡
そこから、短期的・中期的・長期的な目標を立てて、
未来に向けてどう進むかを一緒に考えました。
⁡
目の前に起きる問題を
“誰のせいか?”って探すんじゃなくて
“この状況をどう活かすか?”と考える。
⁡
そうやって人は、ちょっとずつでも前に進めるんだと思います。
⁡
僕の役目は「変わりたい!と、する人」に
ちょっとした“気づき”とか“きっかけ”を渡すことだと思ってます。
⁡
もちろん「この人生、変えれるものなら変えてみろよ」ってスタンスの人は無理です。
でも「変わりたい」と思ってる人なら、
僕はいつでも話を聞くし、一緒に考えたいと思ってます。
⁡
何が言いたいかっていうと、
やっぱり「自責」で生きたほうが人生は動く。
「知っている」と、「やっている」は違う
他人と過去は変えられないけど、自分と未来は変えられる。
⁡
“難がある”って、
それって“有難い”ことなんじゃないか。
⁡
無難な人生より、有難い人生のほうが
絶対おもしろいよね、って思うんです。
⁡
⁡
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#若者の夢
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#将来の夢
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Instagram 投稿 17986670810655947 Instagram 投稿 17986670810655947
We want to create a place where people can belong. We want to create a place where people can belong.
 We opened a crepe store to create a "place of communication" where young people with problems at school or at home can stop by casually and feel safe.
Listening to the voices of young people
 Provides a place where they can discuss various problems such as career paths, bullying, and relationships.To date, 200-300 young people have visited the shop.
Support based on experience
 Because he has experienced truancy and bullying himself, he encourages young people by telling them that it is okay to take a break when times are tough and that they can start their lives over.
Create your own life by yourself.
 She tells them the importance of setting goals and living their own lives, saying, "If now is not good enough, there is always the next time," and "If junior high school is not right for you, you can always start over from high school.
Supporting the courage to take the first step
 Exposure to new values and taking action can change your life.That is why he pushes them to "take the first step.
Anyway, the last message to everyone.  The last part of his message to everyone, "Values are different for each of us," is actually a reworked version of the video.  At first, he said something like, "You don't have to force yourself to go to school, you need to take time off.  However, I thought I should also mention education in each family.  I wanted to tell them that the values that are taken for granted in each family have different values when you step outside of the home.I wanted to convey that.This does not mean that education in each family is bad or anything like that.  I believe that each family is taking a good look at their children and educating them.  Those "only" are not the right answers, okay?If it's hard for you, why don't you look for a different point of view?  It's a nuance like that.  I think it is very important to have an environment where adults can support the children's future.  I think it is very important.  I hope that more and more stores like this will open.
昨日の投稿の動画の続き 昨日の投稿の動画の続き
こんにちは、ハリーです。 ⁡ 今日は こんにちは、ハリーです。
⁡
今日は「不登校や引きこもり」の学生さんたちに向けたニュースの取材を受けたので
⁡
ここにも記録として残しておこうと思います。
⁡
僕の思い以下の通りです(GPT)
⁡
居場所を作りたい
 学校や家庭で悩みを抱えた若者たちが、気軽に立ち寄れて安心できる「コミュニケーションの場」を作りたくてクレープ店をオープン。
若者の声に耳を傾ける
 進路、いじめ、人間関係など、様々な悩みを相談できる場所を提供。これまでに200~300人の若者が訪れている。
経験を活かした支援
 自身も不登校やいじめを経験しているからこそ、「つらい時は休んでもいい」「人生はやり直せる」と、若者に寄り添いながらエールを送っている。
自分の人生を自分でつくる
 「今がダメでも次がある」「中学が合わなければ高校からやり直せばいい」と、目標を立てて自分らしく生きることの大切さを伝えている。
一歩を踏み出す勇気を応援
 新しい価値観に触れたり、行動してみたりすることで人生が変わる。だからこそ「まず一歩踏み出してほしい」と背中を押している。
ともあれ、最後のみんなに向けたメッセージの
⁡
「価値観はそれぞれ違う」ってところ、実はこれ取り直した映像でして
⁡
最初は「無理して学校に行かなくても、休む時間も必要です」みたいな事を言ってました。
⁡
しかし、各家庭での教育についても触れておくべきだと思い
⁡
各家庭での当たり前の価値観ってのは、一歩外に出ると違った価値観もあるんだよ。って伝えたかったデス。決して、各家庭での教育が悪いとか、そういった意味ではありません。
⁡
各家庭でもしっかりと子供に向き合い、教育をしていると思います。
⁡
それら「だけ」が、正解ではないよ?辛いなら違った視点も探してみれば?
⁡
みたいなニュアンスですね。
⁡ 
⁡
しっかりと、周りの大人たちが子供たちの未来をサポートできる環境って
⁡
とても大切だと思います。
⁡
こういったお店が、もっともっと増えますように^^
⁡
⁡
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インクルーシブ教育とは何か?
まず、インクルーシブ教育を聞いたことがない人に向けて、わかりやすく説明したいと思います。インクルーシブ教育は、教育の場において「みんなが多様である」とする価値観に基づき、障害の有無にかかわらず、一人一人の個性を尊重し、そのままで受け入れる教育です。
⁡
よく似た言葉として「インテグレーション(統合)」と「インクルージョン(包摂)」があります。
⁡
インテグレーションは、障害がある子どもを特別な配慮なしで普通学級に通わせることですが、この方法だと障害に対する偏見やマイナスの評価が生じることもあります。
⁡
インクルージョンは、障害の有無に関わらず、すべての子どもがその個性を尊重され、学びの場に参加できるようにすることを目指します。
⁡
要するに、多様性を尊重し、どんな状況下にあっても、すべての子どもが学びに参加できる環境を提供することがインクルーシブ教育の核心です。
⁡
インクルーシブ教育の対象と重要性
インクルーシブ教育は、障害のある子どもだけでなく、不登校やいじめなどの問題を抱えた子どもたちにも適用できます。例えば、いじめや不登校の原因が学校環境や人間関係にある場合、その原因を取り除くための環境改善や社会的スキルを高めるプログラムが必要です。
⁡
不登校やいじめの背景には、しばしば社会的な障壁や心理的な障害が存在します。こうした子どもたちに対しては、心理的サポートや個別の支援を提供することが必要です。インクルーシブ教育のアプローチでは、すべての子どもが学びの場に参加できるよう、サポートが求められます。
⭐️⭐️ここから本題⭐️⭐️
今日はそんな話を教育学部を卒業して春から教員になる学生さんと話していました。
⁡
学生は 「僕はインクルーシブという言葉が嫌いです。多様性でなんでも片付けようとして・・」
⁡
 そう言う彼に質問をしてみた。 「じゃあ君はどんな教育者になりたいのか?」 その学生はお酒を飲んで酔っ払っていたこともありこう答えた 「勉強をやる気のある生徒だけ、伸ばせれば良いです。」 それを聞いて僕は少し寂しい気持ちになった・・・。
⁡
その教育学部の学生との会話で、インクルーシブ教育の重要性について深く考えさせられました。その学生は「勉強をやる気のある生徒だけ、伸ばせれば良い。」私はその言葉に少し寂しさを感じましたが、実際に自分が体験したことを話してみました。
⁡
僕は中学時代、数学の授業でどうしても解けない問題がありました。その時、周りの人は理解してるのに僕だけ理解できないのが悔しくて、色々な計算式を試していたら独自の方法で答えにたどり着いたのですが、先生から「教科書通りにしなさい」と強く怒られました。「この問題から答えを導けているのになぜ?」その授業が終わり職員室に行き、他の先生にも聞いてみたが「先生の言うことが正しい」と言われた。理論的にも説明できる計算式を「教科書通りじゃないから」と、いう理由で否定され「教師」という存在に疑問を持つようになり、その経験がきっかけで、私は学校のほとんどの授業に出なくなりました。
⁡
その後、保健室で不登校の生徒と出会い、僕はその子が自習しているノートを見て、間違えていた問題を指摘しました。すると、保健の先生は怒り、「勉強の邪魔をするなら出て行きなさい」と言われました。しかし、僕はその後、この問題(不登校)をもっと深く考えるようになりました。
⁡
「保健室にいることが、その子にとって本当に良いのか?制服を着て学校に来る意味は何なのか?」
私はその生徒に話しかけ仲の良い友達を聞き出し、教室へ行き先生の許可なく勝手に席替えをして「ここで勉強せえ、もう保健室には来るなよ」と言い残し、教室に戻って勉強することを促しました。
⁡
その後、保健室に戻り、保健の先生に声をかけました。
⁡
「ねぇ先生、もしかして、あの子のこと、可哀想だと思って接してたん?」
⁡
保健の先生は黙って聞いていましたが、特に答えることはありませんでした。そこで、私は続けて言いました。
⁡
「でも、先生、あの子がずっと保健室にいたら、何のために学校に来てるのか分からないと思わん?自習なら家ですればええやん、俺みたいな邪魔者おらんし。出席単位欲しいなら来てすぐに帰ればええやん?あの子は確かに問題を抱えているかもしれんけど、学校に来ている理由は勉強をするためじゃなく、友達に会いたいからじゃないん?俺はそっちの方が大きいかな。楽しいと思える場所にしたいからじゃない?」
⁡
先生は何も言い返してきませんでした。
ですが、私はそのまま伝えました。
⁡
「保健室でずっと勉強させていたら、あの子は一体どうなるん?高校でも同じことがあったら、また保健室に通うつもりなん?それであの子が楽しい学校生活を送れるとは思わんけど。俺は勉強だけではなく、友達と過ごす時間や、そうした人とのつながりが大切だと思うんやけど?」
⁡
僕は、そこで思いました。
「なぜ?」を考えなかったら、教育はただの形式に過ぎないのではないか。 子どもたちが置かれている状況や、何が問題なのか、どうすればその子が次のステップに進めるのか、その視点を持たなければならないと感じた瞬間でした。
⁡
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アクセス

住所

790-0006

愛媛県松山市南堀端町6-20

営業時間
11:00 AM – 11:00 PM(季節によって変更あり)

不定休

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