メインコンテンツへ移動
サブコンテンツへ移動

CREPE&CAFE Hi5

松山市の英会話カフェ・コミュニティカフェ|クレープ&カフェ

CREPE&CAFE Hi5

メインメニュー

  • 開業物語
  • 店舗紹介
  • メニュー【Menu】
    • タピオカメニュー
  • ビアバー
  • ブログ
  • 松山 英会話カフェ
  • 四国遍路~外国人にお接待の体験をしてもらったよ~
  • 【Welcome to Japan】Locations
  • Friend写真
  • 古民家 ゲストハウス母家
  • 愛媛県バイク練習会(初心者ライダー練習会)概要
  • お問い合わせ
  • お店の情報
  • よくある質問

「相談」タグアーカイブ

道しるべ

投稿日時: 2017年8月13日 投稿者: 岩井 隼人
返信

 

 

続きを読む →

カテゴリー: 出会った人たち | タグ: CAFE、CREPE、Hi5、カフェ、クレープ、タロット、人生、占い、松山市、相談、Hi5 | コメントを残す

Trip Advisor

  • TripAdvisor

language

instagram

crepe_and_cafe_hi5

🌟ライフコーチ|ENTP
(元)CREPE&CAFE Hi5の店主
学生、新社会人、将来に悩む方々へ。
人生の転機や悩みに寄り添い「人生が変わる」きっかけを10年間で延べ300人に与えてきました。私は次のステージへ挑戦する。
🏨@omoya.guesthouse

「愛媛県美術館で、個展をしよう。」  2019年2月11日
Hi5で初めて彼に会ったとき、「絵を描いている」と教えてくれた。
「個展したことある?」と聞くと、「ない」と。
「じゃあ、愛媛県美術館で個展をしよう!」
そう言うと、彼は目を輝かせて「やりたい」と答えた。  けれど準備を進めるうちに、コロナ禍がやってきて、
夢だった愛媛県美術館での初個展は、延期になった。  それでも彼は、描き続けた。
2022年、同じ松山市内のギャラリーで個展を開催。
「いつか、愛媛県美術館で」——その夢を、静かに語っていた。  そして今回。
たくさんの人のサポートのおかげで、
彼にとって愛媛県美術館では初めての個展を、開けることになりました。  『ぼくの線、きみの色。― Kotaro Nishioka 展』  うまい・へた、ではなく。
「この人は何を見ているんだろう」
その問いのむこうに、彼の世界があります。
━━━━━━━━━━
📍 愛媛県美術館 企画展示室
🗓 2026年9月21日(月・祝)〜23日(水・祝)
   21日 15:00–17:30
   22日 10:00–17:30
   23日 10:00–15:00
🎟 入場無料
━━━━━━━━━━
作品約140点。会場には作者本人も在廊予定です。
どうか、その線と色に会いにきてください。  #西岡功太郎 #KotaroNishioka #ぼくの線きみの色 #愛媛県美術館 #個展 松山 愛媛 アート 現代アート 絵画 入場無料
「愛媛県美術館で、個展をしよう。」  2019年2月11日
Hi5で初めて彼に会ったとき、「絵を描いている」と教えてくれた。
「個展したことある?」と聞くと、「ない」と。
「じゃあ、愛媛県美術館で個展をしよう!」
そう言うと、彼は目を輝かせて「やりたい」と答えた。  けれど準備を進めるうちに、コロナ禍がやってきて、
夢だった愛媛県美術館での初個展は、延期になった。  それでも彼は、描き続けた。
2022年、同じ松山市内のギャラリーで個展を開催。
「いつか、愛媛県美術館で」——その夢を、静かに語っていた。  そして今回。
たくさんの人のサポートのおかげで、
彼にとって愛媛県美術館では初めての個展を、開けることになりました。  『ぼくの線、きみの色。― Kotaro Nishioka 展』  うまい・へた、ではなく。
「この人は何を見ているんだろう」
その問いのむこうに、彼の世界があります。
━━━━━━━━━━
📍 愛媛県美術館 企画展示室
🗓 2026年9月21日(月・祝)〜23日(水・祝)
   21日 15:00–17:30
   22日 10:00–17:30
   23日 10:00–15:00
🎟 入場無料
━━━━━━━━━━
作品約140点。会場には作者本人も在廊予定です。
どうか、その線と色に会いにきてください。  #西岡功太郎 #KotaroNishioka #ぼくの線きみの色 #愛媛県美術館 #個展 松山 愛媛 アート 現代アート 絵画 入場無料
【2026年9月1日、Hi5は新しいオーナーへ】  2016年の秋、「若者が夢を語れる場所をつくりたい」
その思いだけで、南堀端にオープンテラスの小さなクレープ屋を始めてから、もうすぐ10年。  振り返れば、クレープを売るお店というより、"人が集まる場所"をつくっていた10年間でした。  人生、仕事、恋愛、夢、未来。
夜中まであっという間に話し込んで、延べ200〜300人の若い子たちが相談に訪れ、この小さなお店でたくさんの人が自分の"きっかけ"を見つけて大きく羽ばたきました。  ストリートピアノの音につられて人が集まったり、ALTのみんなが日本語や英語で笑い合ったり。  高校生から大学生になって友達が増えたり。
ぜんぶ、誰かと誰かの【縁】がつながって生まれた景色です。その景色は何事にも代えがたいものでした。
関わってくれたすべての人に、心から感謝しています。  そしてHi5は、ここで終わりません。  受け継いでくれるのは、米田くん。  出会いは9年前、まだ彼が愛媛大学の学生だったころ、お客さんとしてよくお店に来てくれていました。  大学を卒業後は教員になる道もあったけれど、彼が選んだのは東京で"不登校の子どもたちの居場所を作る支援"を自分の手で立ち上げること。それを8年間、東京で続けてきた人です。  そして今回、「お世話になった愛媛に恩返しがしたい」と、その想いごと松山に帰ってきてくれました。  9年前にお客さんとして座っていた彼が、今度はこの場所を受け継ぐ。
こんなに嬉しいバトンの渡し方はないな、と思っています。  僕も10月までは伴走役として近くにいます。
今までどおり、ふらっと会いに来てください。
居ない時もあるかもしれませんが笑  最後に、ひとつだけ聞かせてほしい。
あなたにとって、Hi5はどんな場所でしたか?   初めて来た日のこと、話し込んだ夜のこと、なんてことない一つのクレープのこと。
どんな小さな思い出でも、コメントで残してもらえたら嬉しいです。
米田くんへの応援メッセージも、ぜひ。  10年間、本当にありがとう。そして、新しいHi5を、これからもよろしくお願いします。  To our ALTs — past, present, and the ones we haven't met yet.  Thank you.  You left your home. You left your family. You crossed an ocean to live in a country far from everything you knew — and you chose to spend that time teaching English to our children, helping to build the future of Japan. That is not a small thing. It may be one of the kindest things a person can do.  At Hi5, you were never just teachers. You were friends. You filled these 18 seats with laughter, with patient English and broken Japanese, with stories from home. You reminded the young people of Matsuyama that the world is wide — and that it is theirs to explore.  On September 1st, Hi5 will be passed on to its new owner, Yoneda. But please know this: Hi5 will always be your place. The door stays open, and you will always be welcome here — whether we met years ago, or we meet for the first time tomorrow.  From the bottom of my heart — thank you for everything.  — Harry  #Hi5 #クレープ #松山 #事業承継 #キボウ
#佐田岬 行ってきた
#灯台 めちゃ汗だくになりながら登った。
#良い運動だった
現存保存されている機体は世界に4機。
日本国内はここ愛媛に1機だけ。  終戦記念日に合わせて、紫電改を見てきました。  若くして、この戦闘機に乗り込み
大切な家族のことを思いながら飛び立っていった人がいる。  その精神力や、胸の内にあったものは
とてもじゃないけれど計り知れません。  先人たちの苦労や、積み重ねてきたもの。
日本人が大切にしてきた想い。
この展示館には、それがたくさん残っていました。  現代にも問題や課題はたくさんあります。
それでも、比べ物にならない。  そう思いました。  この国はまだまだ続いて行きます。  100年後、200年後  どのような国になっているのでしょう。  【紫電改とは?】  紫電改(しでんかい)は、第二次世界大戦末期に日本海軍が開発した「最強クラスの戦闘機」です。  有名な零戦(ゼロ戦)の後継機のような存在で、アメリカ軍の最新鋭機とも互角に戦える性能を持っていました。  #紫電改 #紫電改展示館 #愛南町 #愛媛観光 #終戦記念日 8月15日 戦争を忘れない 日本の歴史 平和への祈り 先人に感謝 旅の記録
#柏島 行ってきました。
野生のイルカ、野生のエイ
そして、野生の人間と一緒に
海に浮かんできました😁  道中、高速道路では土砂降りでしたが
到着と同時にめちゃ晴れました。  #クレープ屋の休日
現在クレープ修行中の米田 営業前に 現在クレープ修行中の米田  営業前に公園で身体を動かす。  運動後は「何も考えんで良いからポジティブになった!」と、言うてました。  この後、山へ草刈りに行きました🤣  #米田
クレープ屋の休日 #広島 #原爆ドーム クレープ屋の休日
#広島
#原爆ドーム
#平和の灯
Before COVID, many ALTs (Assistant Language Teache Before COVID, many ALTs (Assistant Language Teachers) used to gather at this place regularly.  But during the pandemic, social distancing became normal, and little by little, those gatherings became fewer.  For the past 10 years, I have continued running this shop as a place where people can truly communicate with each other.  And now, seeing the ALTs gathering here again makes me genuinely happy.  They leave behind their own countries, families, and friends to come to Japan and help educate children here.  Whenever they faced difficulties, I listened to them. 
We talked about life, dreams, and the future together.  Every one of those moments is a treasure to me.  Sharing the same space and the same time with so many people has become an irreplaceable memory in my heart.  Only 10 years. 
Yet, an incredible 10 years.  Meeting many people, communicating, talking about the future, and even thinking together about the future of children.  Each person contributes in their own way, helping others while living with purpose and passion.  I am truly grateful.  Ten years ago, the very first ALT who visited this shop started something special.  Word spread naturally, and over time, many ALTs — and even their families and friends — began visiting this place.  Thanks to all of you, 
we have reached our 10th anniversary.  Thank you, @krysteljanesaavedra 
Thank you, always.  And from now on as well, 
please continue to support 
【CREPE & CAFE Hi5】.  コロナ前は、多くのALT(外国語指導助手)のみんなが、この場所に集まってくれていました。  しかしコロナ禍になり、ソーシャルディスタンスが当たり前となって、少しずつ集まりも減っていきました。  僕自身、この店を「人と人がコミュニケーションできる場所」として、10年間続けてきました。  そして今、またALTのみんながこの場所に集まってくれていることを、本当に嬉しく思います。  彼らは、自分の国や家族、友人と離れ、日本の子どもたちの教育のために来てくれています。  困った時には相談に乗り、人生や夢、未来についてもたくさん話してきました。  その時間のすべてが、僕にとって宝物です。  同じ空間で、同じ時間を共有できたことは、かけがえのない思い出として胸の中に残っています。  たった10年。 
されど10年。  多くの人と出会い、語り合い、未来について考え、子どもたちの未来についても一緒に考えてきました。  それぞれが、自分のできることで誰かの役に立ち、生き甲斐ややり甲斐を持って生きている。  本当に感謝しています。  10年前、最初に来てくれたALTから始まり、自然と噂が広がり、今では多くのALTや、その家族・友人まで、この店を訪ねてくれるようになりました。  皆さまのおかげで、 
【CREPE & CAFE Hi5】は10周年を迎えることができました。  本当にありがとうございます。  これからもどうぞ、 
【CREPE & CAFE Hi5】をよろしくお願いします。  #英会話カフェ
#松山市
#道後
#クレープ
ジブリ展 ジブリ展
プログラミング知識ゼロの状態から A プログラミング知識ゼロの状態から
AIと一緒に(コード書き直す事49回)
民泊の予約情報や清掃情報の
自動通知システム作れた!!  民泊カウンター(上限あるので180日の計算)付き。
出来ることは写真2枚目  リアルタイム新規予約、キャンセルは当月のみ通知が来る(翌月以降は月ごとにデータ出力するので)  毎日
どの部屋が清掃必要か?
どの部屋が準備必要か?
など、民泊5年してきて  【あったらいいな】を形にできました😁
昨日、宿に泊まりに来ていたお客さんを叱ってしまいました。  夜中に騒いでいたので注意しに行くと、
「はいはい、ごめんなさい、わかりました」
という返事。  その態度に、
「本当に理解してくれてる?
わかってないのに返事したらあかん」
と、10分くらいくどく言ってしまいました。  年に1回か2回あるかないかの騒音トラブルの出来事ですが、深夜2時にお酒を飲んでドンちゃん騒ぎをして、
それを注意される意味が本当に分かっているのか?  もしこちらはお客様だぞ!
「こっちは金払って泊まってるんだから」
と少しでも思うなら、宿泊契約を解除する。  そうなれば、
宿主と客ではなく
人と人の問題になる。  宿の"ルール"ではなく、
日本の"法律"に則って君たちと話をすることになる。  騒音被害で近所の人が通報すれば、
場合によっては警察も関わってくる。  そこまで伝えて、
やっと理解してもらえました。  最近よく思うんです。  こういうモラルや常識って、
いったいどこで身につけるものなんでしょう。  学校教育?
家庭教育?
地域教育?
社会教育?  昔はどこかに雷おじさんがいて、
「周りの人に迷惑をかけない」
「来た時よりも美しく」  そんなことをガミガミ怒られて、
「これはやっちゃダメなんだ」と教えられる
当たり前の空気があった気がします。  もちろん、
今回の学生さんに対しても
「この人の将来の事なんて関係ないや2度と会う事もないだろうし」と思えば、
「ごめんね、静かにしてね」で終わらせることもできました。  でも保育士を目指している学生と聞き、
これから教育に携わる彼らに
僕はお節介なので、ついつい言ってしまいました。  この旅を楽しいものにするのも、
不快なものにするのも、  結局は
自分たちの行いで決まるんじゃないかな、と。  宿の人に怒られたから不快なんじゃなく、
すべての出来事には必ず原因がある。
何故なのか?を考える。  それだけは
覚えて帰ってくれたらいいなと思っています。  以前、別のトラブル事例をSNSに投稿したとき、
同じく民泊をされている方から  「外国人観光客よりも、むしろ日本の男子大学生の方がひどい」  という声も驚くほど多く寄せられました。
民泊されてる方で、同じようなトラブルは
日本人の男子大学生グループが多いと。  ただ一方で、
若くても本当にしっかりしている子たちもいます。  僕が関わる中で、そういう子たちに共通しているのは
【経験が豊富】なことです。  具体的に言うと
家庭や学校だけではなく、
別のコミュニティにも関わっていること。  いろんな大人や社会と接する中で、
人との距離感や常識を
自然と学んでいるように感じます。  常識やマナーって
実は「正解」があるわけじゃない。  その人の立場や経験で
当たり前は変わる。  だからこそ
大事なのはルールより
想像力かもしれない。  少し考えさせられる出来事でした。  みなさんは、こういう“常識”ってどこで身につけるものだと思いますか?  【追記】
翌日、彼らからメッセージが届きました。  夜遅くに羽目を外しすぎてしまい、善意であの時間利用させていただいていたのにも関わらず禁止行為をして近隣住民の方やゲストハウス母屋さんに大変迷惑をかけたことを本当に申し訳なく思っています。
昨日の話を忘れないようにして、これから社会人として恥ずかしくないような行動が取れるようにします。
2度も私たちのために大切な話をしていただいてありがとうごさいました。
・・・
そして、本当にすみませんでした。  オーナーさんのように真剣に話してくれた大人に出会ったので私達もそれを目指して変わっていこうと思えました。  それを次の世代に繋いでいけるような大人になれるよう頑張っていきます。本当にありがとうございました。  「2度と来るかこんな宿」と、メッセージ送らずに低評価つける事もできたのに、こんなメッセージをくれて。  僕のお節介が、誰かの役に立った瞬間でした。
Instagram でフォロー

Twitter

Follow @CrepeAndCafeHi5

アクセス

住所

790-0006

愛媛県松山市南堀端町6-20

営業時間
11:00 AM – 11:00 PM(季節によって変更あり)

不定休

このサイトについて

CREPE & CAFE Hi5 の新作メニュー、お客様との会話、出会い。皆さまにとって何かの【きっかけ】になるよういろんなことを伝えていけたらいいと思ってます。

検索

Contains all features of free version and many new additional features.

Premium Themes

  • Spacious Pro
  • Flash Pro
  • Accelerate Pro
  • Suffice Pro
  • Esteem Pro
  • eStore Pro
  • Himalayas Pro
  • Radiate Pro
  • ColorNews Pro

More Free Themes

  • Cenote
  • Spacious
  • Flash
  • Accelerate
  • Suffice
  • eStore
  • FitClub
  • Ample
  • Esteem
Proudly powered by WordPress
 

コメントを読み込み中…