👘
着物日和ですねー。
今日は花園町のお城下マルシェでは
【着物】がドレスコードだったそうです。
🇩🇰
チラチラお店を見ている外国人が居た
May I help you?と、話しかけると
you speak English??
と、聞かれたので
just a little :)と、ニッコリ答える。

🌎
目的地はどこですか?
今日シャワーを浴びている時にふと思いました。
観光地でもない名前も知らない国で
一人旅をしている時に
ふと、同じバスに乗ってきた人の読んでいる本が
日本語表記だったら?
日本の新聞を読んでいたら?
みなさんはどうしますか?
🗝
一年の終わりは
新たな始まりでもあります。
今年は新しいことがたくさんありました。
アルバイトが引退したり
新しい仲間と共に働けたり。
わたしたちは新しいことを試して
今こうして振り返ってみて
来年改善できるものを見つめ直しています。
あなたの心にある
アイデアやレビュー、提案などあれば
是非手紙を書いてください。
2019年
CREPE & CAFE Hi5 で美しい一年を過ごすために
わたしたちは出来るだけ努力します。
全てのゲスト
全ての主人公の皆さんにとって
良い一年が訪れますように。
みなさんの宝箱が
どんどん開いていきますように。
CREPE & CAFE Hi5 のファンの皆さんへ。
皆さんの笑顔がみたいから。
あなたのお店
CREPE & CAFE Hi5 より。
本当に楽しかった。
自分が海外で生活してみて
自分の英会話力の無さを知りました。
【悲しい】ではなく
【情け無い】と言う感情がそこにはありました。
日本で英会話を勉強できる環境は
整っているのに
どうして英語が話せないのか?
自分なりに考えて見つけ出した答え
それは
「間違えを恐れて喋れない」でした。
文法や発音を気にしすぎて
どジャパニーズイングリッシュになってしまう
普段の生活で外国人と交流する
それならの壁がぶち壊せる?
日本に来ている外国人は言いました
「僕が日本語を喋れるのは、たくさん喋るから。その中でもし、間違えていたら日本人が教えてくれる」
日本人が日本語を教え英語を学ぶ
外国人は英語を教えて日本語を学ぶ
Language Exchangeを日常に取り込む事で
様々な可能性が生まれるのでは?
そのような思いで日々営業してましたら
想像以上の結果となりました。
これからもそれぞれの主人公と
お互いの人生の1ページの中で
より良い関係が築ける事を願ってます。
日本人のお客様も同様
皆様の大切な人生の
ステキな1ページを作り出せるよう
励んでまいります。

どうも僕です。
昨日のお昼のことです。
お店に来るなり
「広島の知人にココへ行って話を聞いてこい」と、言われて来ました。
と、言う若者が来店してくれました。
なんと、彼は福岡から原付でわざわざ来たらしいのです。 続きを読む
先日一人の女の子がお店に来てくれました。
彼女はクレープとコーヒーを飲みながら
なにやら本を読んでいたので話しかけてみました。
僕「お勉強ですか?」
女「そうです、日本語を教える勉強です」
僕「日本語?あなたは日本人?どこからきたの?」
女「先月、広島から来ました。外国人の方に日本語を教えたいんです」
と、なにやら外国から来ている人たちに日本語を教えたいのだとか。
僕「おお!ここには沢山外国人の人が来てくれるから、君の願い叶うね!ここはそういう場所なんだ」
女「そういう場所・・・?」
僕「そう、願いは言葉に出すと実現できるって場所。」
女「ははははは」