物を直す

🔑こんにちは
インドネシアに住む友人と
昔、話してた事があります。

「インドネシアではね、テレビ壊れたら直すんだよ」

ん?それって普通なんじゃないの?
って思ってたけど、周りを見たら違っていた

いつしか日本は
「壊れたら買い替える」
ようになっていた。

「また新しいの買えば良いや」
よりも
「まだまだ使える」って直して
使いたいタイプの僕です。

特に技術の授業が得意だった訳もなく
興味本位で色々な事をやってきたんですが

100均で売られている
キッチンタイマーの接触不良で
全く使えなかったのですが

「どうせ壊れてるなら分解しよう」
の、精神でチャレンジしたら
無事に治りました😊

これからも【考える】事は
続けていきたいと思います。

直った時のあの感動は
毎回心の底から「良かった」と思える。
一言で言えば暇なんでしょうけど🙄

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英会話カフェ イベントやりました。

 

コロナが落ち着きつつある今、しっかりと自分自身の時間を有意義に使おうと

英会話カフェ

と、検索して電話をかけてくれたり

お店に来てくれたりする方がだんだんと増えてきました。

英語で遊ぼう! ⭐
英語が苦手・・難しい・・
そう思ってるあなた
「英語は楽しく学ぶもの、勉強じゃないよ」
を、テーマに

お店によく来てくれる外国人が

英語を使ったイベントを定期的に開催してくれています。

今回はその一部、前回のハロウィンイベントの様子をお伝えしていきたいと思います。

 

英会話カフェ

松山市 英会話カフェ

お店にあるテレビを使ってゲームを交えて英会話を学ぶ様子
ハロウィンイベントなので皆さん仮装をして参加
英語を遊びながら学ぶ
更に詳しく知りたい方は下記のリンクからInstagramをフォロー
SUPER ENGLISH Hi5 [Instagram]

参加人数には制限がございますので、気になる方は

是非インスタグラムをチェックしておいてくださいね。

何をすれば良いか?分からない人へ

先日、某大学の教授から連絡を頂きました。
【人材リカレントプログラムを開講する】との事でした。

僕はその時にはじめて【リカレント】と言う言葉を耳にしました。
すぐにインターネットで調べてみると以下のような説明が出てきました。

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リカレント教育とは、仕事に活かすための知識やスキルを学ぶことです。
ビジネスに必要な「外国語」MBAや社会保険労務士などの「資格習得系科目」
経営・法律・会計などの「ビジネス系科目」
「プログラミングスキル」などを学び直す
スキルアップやキャリアアップを目指す方法のひとつです。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

分かりやすく言うと
【人の思考力も日々アップデートしようね】って事ですかね
近年、多くの本やインターネットで様々な情報を得られる時代になりました。
後で出てきますが、これが【Society4.0】です。

つまり現在では【情報のリサーチ能力】が問われる時代なのです。
間違った情報をそのままインプットして、生活する人たちもいれば
いくつもの情報を集め自身の生活に取り入れている人も居ます。

次の時代【Society5.0】ではこれらの便利な機能AI技術やIotを駆使して
人々の生活のサポートをしていく(コンピューターと人間の共存)のように捉えています。

例えば、少子高齢化が進み過疎地が増えてくる限界集落などでも
人々の暮らしはあるわけで、生活に必要な物流なども必要ですが
これらをドローンを使って届けたり。

介護が必要な人に、生活のサポートをするロボットが登場したり。
様々な事を創造すれば、恐らくそれはそう遠くはない未来で
現実化していたりするものです。

【iPhone】(スマートフォン)が日本に初めて登場したとき
ほとんどの国民は「そんな高額なもの必要ない」と、言っていましたが
10年も経たないうちに、今はほとんどの国民が手にしています。

【iPhone】でインターネットに接続し、様々なSNSが普及して
今や、「手元にないと不安」と思う人も少なくありません。

現実と未来というのは、そのようなものです。

内閣府の『第5期科学技術基本計画』では、現在の社会を「情報社会(Society 4.0)」と定義しています。
情報社会(Society 4.0)とは、インターネットやスマートフォンなどの通信技術の普及によって
世界がネットワークでつながった社会のこと。
「情報活用」という意味では、Society 5.0とSociety 4.0は似ていますが
「情報をどのように分析し活用するか」という点で両者は異なります

内閣府によれば、Society 5.0とは
「サイバー空間(仮想空間)とフィジカル空間(現実空間)を高度に融合させたシステムにより、経済発展と社会的課題の解決を両立する、人間中心の社会」です。
人類史において、狩猟社会(Society 1.0)、農耕社会(Society 2.0)、工業社会(Society 3.0)、情報社会(Society 4.0)に続く新たな社会のことで、日本が目指すべき未来の姿として提唱されています。

IoTやビッグデータの活用促進、人工知能といった技術革新が進み、2030年ごろに起こると言われているのが「第4次産業革命」、その結果として到来するのがSociety 5.0です。
こうした変化に対応するための新たな知識やスキルの習得が必要となり、リカレント教育に注目が集まっています。

余談ですが、国の政策→県の政策→市の政策や各自治体の政策に繋がっているわけですが
県の担当者が【国の政策】の解釈を間違えて捉えてしまった場合、市町村においては
かなりのダメージを受ける事になります。

今はインターネットで様々な情報が得られます。
それらの情報を基に、これからの未来をどう生きるか?

その土地、その土地での良さや観光資源もありますので
様々な可能性を、県民、市民の想像力で、より良い未来に変えていきませんか?
って話なのです、今回伝えたかった事は。

興味のある事を勉強し、それが人々や社会の役に立つって最高に楽しそうじゃありませんか?

まずは挑戦してみる事から始めてみませんか?

もう少し深堀りしたい人は
以下のタグを検索してみてください。

リカレント教育

生涯学習

Society4.0

Society5

愛媛の未来づくりプラン

ビッグデータ

スーパーシティ構想

空き家バンク

AI

ICT

Iot

Web3

焼肉を食べに行くことをイメージしてみて

出来ない理由じゃなくて
どうしたら出来るか考える。

そんな思考力を持った方が良い。

いつもお店に相談に来てくれる
学生さんや社会人の皆さんに
こうやっていつも話してます。

『来月友達と焼肉に行くことをイメージしてみて』
『どこのお店が出てきた?』

大体の人が
「牛角です」「じゃんじゃかです」「焼肉きんぐです」
と、答える

『じゃあ来月韓国で焼肉に行くことはイメージできる?』

大体の人が
「そんなお金ないです」
「パスポートがないです」
「そんな休み取れません」
と、答える

何かをしようと思うと
【お金】と【時間】が必要になる。

一つ目の【焼肉】では
【お金は】4,000円程度あれば良い。
【時間は】2~3時間で週末なのか平日なのか

二つ目の「韓国」と言うワードが入った【焼肉】では
出来ない理由を探している。

これは【クリエイティブアボイダンス】と言って
日本語に訳すと【創造的回避】と言います。

つまり、自分はやりたくないから
やらなくても良い
もっともらしい理由を探して
「自分はやりたいけど・・・」と、前置きして
「でも出来ないから仕方ない」と考えます。

では、なぜ人は創造的回避をしてしまうのでしょう?

多くの人は
「未来に対してのイメージをしっかり持って想像して」
と、大人たちに言われた事があると思います。

◆未来に対してのイメージとは?
今回の焼肉の話で例えてみます。

どちらの焼肉も【来月焼肉を食べる】事を想像する
もちろん、想像なのでお金は一切かかりません。

一つ目の焼肉は【目標】として捉えて
二つ目の焼肉は【理想】として捉えているのです。

では、なぜこのような思考になるのでしょうか?

脳科学や心理学的な話になると
潜在意識(無意識)のレベルに大きな違いがあります。

潜在意識は見たい情報しか集めてこれません。
潜在意識は空想と現実の区別がつきません。
そして潜在意識は変化や新しい行動を避けようとします。

こういった話の流れになると
少々小難しい話になるので
今回はこのぐらいにしておきます。

目標と捉える事ができれば
どんな事でも実現できるようになります。

今まで僕のやってきた
「日本にタピオカが流通してない時に1カ月でタピオカ屋をオープンさせた話」
「古民家で民宿は無理と役場に門前払いされても民宿を営業できた話」
「使用用途は駐車場なので無理です」と断られた道の駅でバイクの練習会を開催できた話」

出来ない理由ではなく、どうやったら出来るか?
を、考えて全て実現できました。

こうやって聞くと
「すごい!行動力がある!センスがある」などと言われますが

例えば、整備士の方に「すごいですね昔から整備士になりたかったのですか?」
と、聞けば
「そうですね、車好きなので」等と答えられると思いますが

そう思い続けながらコツコツと努力をすることが最も大切です。
どんな職業にせよ、憧れや想像力を膨らませて
いろいろ四苦八苦するものです。

そこから「どうすれば良いのか?」
それらの事をしっかりと考えられる思考力が
これからの日本、これからの世界では必要になってくると思います。

よく、大学や企業さんから
「是非うちに来て講義をしてほしい」と頼まれますが
ほとんど断っています。

一方的に話をするのではなく
コミュニケーションは対話が重要だと思っているからです。

長くなりましたが
たまにはこんな感じの事も書いてみようと思い
書いてみました。

最期までご覧いただきありがとうございました。
みんなが夢を掴めるきっかけを
これからも、このお店で・・・・。

インバウンドガイド講座

【インバウンドガイド講座】 先日の土曜、日曜で 瀬戸内インバウンド講座を受講してきました。 ガイドとしてと注意点などを1日目に座学し 2日目は実際にガイド役として松山市内を散策しました。 今朝の新聞に出てたのですが 帽子、サングラス、マスクなので 1人の方しか「新聞見ましたよ!」 って連絡がありませんでした(笑)
ともあれ、ゲストハウスの準備を進めてる中 こうしたインバウンドガイドの知識を得られた事、ガイドをやってみて気付けたことなども沢山あるので、とても良い経験が出来ました。 着物の会を通じて訪日客に松山城をガイドしたことはありますが しっかりとプランを立ててのガイドってのは本当に大変だと痛感しました。 ガイド体験が終わって、一日を振り返ると ツアーガイドの方やバスガイドの方々の見えない気づかいってのに 気付かされたようで本当に驚きました。 ではまた。 愛媛新聞オンライン

クラウドファンディングについて

2022年1月

クラウドファンディングは達成できませんでしたが

無事、エアコン全室設備、アスファルト施工無事完了致しました。

どうもみなさんこんばんわ。

一年ってあっという間に過ぎますね。

さて、わたくしハリーこと岩井隼人

松山市内に古民家ゲストハウスをオープンさせる運びとなりました。

ただいま絶賛改装中なのですが来年の1月にオープン予定です。

コロナ禍の中なんでこのタイミングでオープンするの?って思われる方も多いと思います。

いつコロナが終息してみなさんが旅に出たり、集まって話したり

そんな日が一日でも早く来てほしいので、先にそのステージを作っておこうと思った次第であります。

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飛行機欠航したので払い戻し

台湾のタピオカ工場の見学に行こうと

1カ月ほど前から計画をたてておりました。

世界は今、新型コロナウィルスと闘っております。

出発の日が近づくにつれ、台湾から

「日本の警戒レベルが日々あがっている、来れないかも?」

と、連絡があるものの

チケットの名前(姓名の順番を逆)にとってしまって

名前変更に5000円かかると言われて

「そんなのおかしい!俺はこのチケットで乗る!」

と、公式サポートデスクとの電話を切り、本当に乗れるのか不安を抱いたまま、ついに来た・・・。

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夢を語り合ったりすること

🗝

あなたの夢は何ですか?

フランスから研修生として

日本にイラストレーターの仕事を

体験しにきているアーモニー。

日本語もペラペラで

僕もフランス語を少し教えてもらった。

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