即席英会話カフェとは

松山市クレープ

と、言えば

Hi5


どうも、僕です。天気は良いデスが寒いですね。

僕が26歳の時(8年前)はじめて海外に出ました。
それまでは「日本で生活してるんだから日本語だけでいい」と思っていました。
海外で生活していく上で沢山の友人と知り合いました。
それは様々な国から観光や仕事で訪れている外国人、または現地の人達です。

その人達との交流は全て

英語

と言っても過言ではありませんでした。
僕がその時話せた言葉と言えば
[good morning]
[have a nice day]
[Im from Japan]
[Im fine]
[thank you]
[sorry]
そして
[I dont speak english]
でした。

そんな中でも生活に必要な英語は覚えるもんです。
英語、日本語、が話せる現地の人に教えてもらったこともあります。

要はコミュニケーションをとるために欠かせないツールなんですね。
現代では自動翻訳機などがありますが、やはりそれにばかり頼っていたら
人間味が無いと言うか、機械無しでは生きていけない世の中が訪れる。
AIに支配される日が来る。と、思ってます。

海外で知り合った人々に僕の伝えたい事を
10パーセントも伝えられなくてとても悔しい思いをしました。
そして僕は、その悔しさを元に
英会話が気軽に学べるコミュニケーションの場を作りたい!
と、思ってやっと形になってきたかな?ってトコロです。

外国人とコミュニケーションをとる事で知る
「外国人の笑顔」「外国人のポジティブな考え方」「外国人の文化や歴史」など
とても魅力的な情報も得られることができる。
まさにワールドワイド!

英会話カフェ

と、聞けば行くまでに少々勇気が必要だったり
応募するまでにどうしても時間がかかっちゃったり・・・。

ご安心ください。

当店では【会うべき人には、会うべきタイミングがある】と、思ってるので
気軽にクレープを食べに来てください。

もし、あなたが

英会話を学びたい

と、思うのなら
出会えます。

それをセレンディピティ(偶然にも幸せを掴む)と、僕は呼んでます。

流れ星を見たら願い事を3回唱えると願いが叶う!
ミサンガが切れたときに願いが叶う!

など、昔から様々な言い伝えがあります。

紐解いていくと【流れ星が流れる時】や【ミサンガが切れる時】
どちらも「いつ起こるかわからない」
って事です。

その【いつ起こるか分からない時間】すらも願っていれば、叶う。

と、言うことだと思います。

「英会話が学びたい」と日々思って生活しているなら、あなたの広げたアンテナ(英会話)に、なにかしらの情報はヒットするでしょう。

実際に、僕にとって何の繋がりもない【篠笛】を【やってみたい!】
と、思って2カ月の間に【篠笛奏者】3人に出会うことができたんです。

それは僕が「篠笛をやってみたい」と、情報を発信してたから、店にたまたま来た【篠笛奏者】にヒットしたんです。

実際にこの記事を読んでる方の知り合いに【篠笛奏者】はいますか?
それだけメジャーではない楽器の奏者に出会えるんです。

だから僕は「だれに遠慮なんてする必要なんてない、やりたい事はあるのか?夢や希望はどんどん発信していこう!」と、言う感じです。

実際にお店でも「こうやりたい」「あれやりたい」などの話をお客さんから聞きますが
ほぼ出来てます。

着物の着付け
ミュージカルに入る
絵の作品展
地域活性化のイベント
ワーキングホリデー
飲食店の経営
海外移住
絵を描くことを仕事にする

などなど、ここで話してくれたことで
様々な人と繋がり実現できている様子をマジマジと見てるので

これは偶然なんかではない、と、思い始めているのです。

人間の能力とはそれぐらいすごいものなんですね。

話はだいぶ逸れましたが

英会話、2020年の東京オリンピックまでには
愛媛にもどこかの国の人たちを招いたりすんでしょうか?
招くでしょうきっと。国体の競技場なども利用できますし。

その時、までには満足にコミュニケーションとれるぐらいにはなっておきたいです。

英会話を習いたいけど、時間がない。
英会話カフェに行ってみたいけど勇気がない。
など、なんでもいいです。

クレープを食べながら、珈琲を飲みながら夢や希望を聞かせてください。

即席で開催される

英会話カフェ

の虜になってください。

コミュニケーションの大切さ、外国人とのコミュニケーション
それぞれの人が、それぞれの人のために。
できることを。

当店のフレンドボードも併せてご覧ください。

それではみなさん今年も残すところあと少しですが

風邪などひかないように!元気に新年を迎えましょう!

この記事を書いた人

岩井 隼人
岩井 隼人CREPE & CAFE Hi5 オーナー
2009年の東日本大震災をきっかけに【便利になりすぎた日本】で何不自由なく当たり前のように生きている自分が嫌になり言葉も地理も分からない東南アジアを携帯電話やインターネットの環境も断ち、2カ月間バックパッカーをして何も無い体一つの状態で生活してみる、そこで沢山の人々と接して生活していくなかで人とのコミュニケーションの大切さを知る。

コミュニケーションの大切さや日本の良さ、これからの日本のあり方を若者やお年寄りの方と話し合えるような場所、人が集まるような場所を作りたくて「老若男女集まるにはクレープ屋だ!」と、思いクレープ屋をはじめる。

多くの人に生きる喜びを伝えていきたいです。

このままでは人間は人工知能に支配される。と、本気で思っている(笑)

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